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随時更新で様々な話題をご提供してまいります。 <三遊亭 とん楽> |
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去年の秋口から、左肩だけ五十歳になりました。不用意に後ろや上へ伸ばすと堪え難い痛みが襲います。幸い左なので「放っときゃ治る」のを期待しているのですが、逆に無痛可動範囲が狭くなっているような気がします。どうしましょ。
山崎豊子「沈まぬ太陽」(3) 有川浩「海の底」
松樹剛史「GO-ONE」 高崎哲郎「水の匠・水の司」 「水の-」は正月に上演した船橋随庵の作者のもので、本番前にいただいた。手賀沼印旛沼の干拓の話も出てくるので身近だった。 しかし、有徳院様の人材抜擢はすごいなぁ。
二条睦「死刑台の女」 今野敏「徒手捜査」 学習院ってなオボッちゃましかいないもんだと思ってたけどね。
村咲数馬「稲妻剣」 北森鴻「写楽考」 北森、冬狐堂とこのシリーズを楽しみにしていたのだが、先月急死。 村咲、初めて読んで「面白い」と思ったのに、すでに故人。 二人とも40代だった。
佐伯泰英「寄残花恋」 平井久志「ソウル打例」 今日(すでに昨日だが)は「六代目三遊亭円楽襲名披露」パーティー。 開宴が18時で、終宴は21時半ごろで、見送りが終わったときには22時を回っていました。 しかし、豪華な顔ぶれでここでは書ききれませんのでわいわい通信を楽しみにして下さい。
香納諒一「冬の砦」 大下英治「小説ブラックジャーナリズム」 マウスをクリックするたびに右手の人差し指がジンジンするようになった。マウス症候群か?
佐伯泰英「野分一過」 柘植久慶「砂塵の咆哮」 雨なのに、夕方目と鼻にきた。ほんのちょっとのアルコールで敏感になってしまう。
今野敏「邀撃捜査」 柘植久慶「強行救出」 いよいよ花粉の襲来です、今日、左目レーダーが異変を感知しました。左目だけ痒い。
東直己「義八郎商店街」 黒武洋「半魔」 義八郎…は探偵ものの作者なので世話物だと思って読み始めたら、ファンタジーだった。おかげで二冊続けてファンタジーを読んでしまった。
佐伯泰英「引き札屋おもん」 太田蘭三「殺人猟域」 きのうは我孫子わいわい亭の開催日、四ヶ月ぶりにレギュラーメンバーが勢揃いしました。 来月の団体の予約も入ってようやく春らしくなりそうです。
奈良谷隆「奇蹟の幻翼」 佐伯泰英「暴れ彦四郎」
夢枕獏「黄石公の犬」 黒木亮「カラ売り屋」 まさか男子のフギュアスケートでメダルが取れるとは! でもこれで打ち止めかなぁ。
香納諒一「デイブレイク」 山本一力「銭売り賽蔵」 今日は第三水曜日、野田わいわい亭の開催日でした。 2月はもう7年連続して木間ヶ瀬の「とみや」寒い中100人も集まりました。
北森鴻「蝕身仏」 谷甲州「第二次オホーツク海戦」 やはりメダルゼロに終わってしまうのか?
郵送分は本日印刷発送を終えました。火曜日には着くと思います。 また、メールによるpdf版は明日発送します。ネットでの公開は火曜日を予定しています。
鳴海章「キッカー」 山崎豊子「沈まぬ太陽」(2) まだ2巻までしか読んでいないが、日航の末路が当然のように思えてくる。
香納諒一「雨の中の犬」 霧村悠康「全身麻酔」 しかし、あのオリンピック選手のだらしないこと、国辱ものだ。 監督コーチよりも、一緒にいた他の選手が注意しなかったことが不思議だ。 あんな心構えでは、メダルなど期待するだけ無駄だろう。
熊谷達也「漂泊の牙」 山崎豊子「沈まぬ太陽」(1) 今日も両国のBookOffで4冊購入。
砧大蔵「日朝激突」 松樹剛史「ジョッキー」 大部を読み終えて、普通の新書、文庫になったので、ペースが上がっています。 今日も三冊仕入れたので在庫は20冊、今月一杯は読む本があります。 |
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