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随時更新で様々な話題をご提供してまいります。 <三遊亭 とん楽> |
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太田蘭三「葦が泣く 平手造酒異聞」 堂本昭彦「風のごとく発す」 このところFaceBookの誘いが連続している、何かのキャンペーンでもやってるのかと思ったら、株のニュースがあった。 会員数が増えると株価が上がるのだろうか。
阿木慎太郎「弔いの刃」 太田靖之「渡り医師犬童」 明日は第三水曜日、記念すべき150回目の野田わいわい亭の開催日です。 会場は野田病院ですが、保険証はいりません。
逢坂剛「ハポン追跡」 田中光二「異星の人」 モンゴル帝国の落日か?しかし、旭日松の9連敗の方が気になる。過去十両では全敗が5人いるが、、、、。
畠中恵「まんまこと」 堂場瞬一「チーム」 福岡で開催されている「全日本選抜柔道体重別選手権大会」に柔道少女のぞみちゃんが出場した。 出場できるだけでもすごい(オリンピック代表選考会も兼ねている)のに、一回戦一本勝ち。 二回戦では女王杉本に敗れはしたが、フルタイム戦った。 確実に強くなってるなぁ。
牛次郎「極道三国志」 姉小路祐「署長刑事」 ご近所力士(野田)の旭日松が十両筆頭で五連敗だ。幕内を意識しすぎかなぁ。
吉田雄亮「陽炎裁き」 阿木慎太郎「報復戦争」 わいわい通信五月号発送、発信、公開しました。 13日に配りたいので、少し早く仕上げました。
大崎梢「配達あかずきん」 上田秀人「鏡の武将」 すごい竜巻だったようだ。北米に比べて日本は竜巻が少ないのだが、近年ちょっと目立つような気がする。 何年か前、このあたりで、ピンポン球大、鶏卵大というものすごい雹が降ったが、竜巻も人ごとではないような気がする。 母校の樹齢80年のヒマラヤ杉も、去年の五月に落雷で枯れちゃったそうだし。 FF風に言うと「大地の怒り」かな。
田中啓文「ベルゼブブ」 不知火京介「女形」 さすがは連休最終日、という昨日までとは打って変わって寂しい客席でした。 結局、この三連戦では二日ほど飲んじゃいました。
芦川淳一「ぞろっぺ侍」 佐々木敏「中途採用捜査官」 連休中の割に両国寄席はなかなかの入り、PAC生も二人来た。
広山義慶「愛国の天使」 松浪和夫「導火線」 四月から一人で飲みにいくのをやめた。で、四月は五日しか酒を飲んでいない。 今月は夕べが初日。両国寄席三連戦では何日飲みに行くことになるだろう。
柘植久慶「復讐の掟」 谷恒生「新宿暴虐街」 五月になった、両国寄席の出番は4、5、6日。 9月から落語講座を受けるPAC生に「ナマの落語を聞くよう」指示したが、どれくらいの人間が来ることだろう。
加藤実秋「モップガール」 早見俊「抜け荷の宴」 「千秋楽は『難あり席』まで完売です」という斥候の報告を受けて、千秋楽の観劇は断念。 しかし、あの顔ぶれの芝居をキャパ100そこそこの小屋じゃいけないよね。 次回は博品館か本多劇場にしなくちゃね。
和田はつ子「菊花酒」 田中啓文「蹴りたい田中」 コーネンキーズは早くも明日が千秋楽。当日の「難アリ席」を狙って行ってみようかと思う。
上田秀人「拝領品次第」 京須偕充「圓生の録音室」 しかし、どうして小学生の列に突っ込むかねぇ、あっちでもこっちでも。 どうせなら、無駄な議員の列にでも突っ込めば褒められるのに。
田中啓文「ミミズからの伝言」 渡辺裕之「殺戮の残香」 昼間下北沢へ行き、これを見た。http://kounenki-zu.com/ コーネンキーズとは開き直っているとしか思えない。 しかし、いい。お勧めしたいのだが、席がほとんどないそうだ。
永瀬隼介「サイレントボーダー」 荒山徹「高麗秘帖 李舜臣将軍を暗殺せよ」 新聞に全国学力テストなるものの問題が出ていたのでやってみた。 中学の数学だけだが、昔よりやさしい問題のような気がする。
大沢在昌「欧亜純白 ユーラシアホワイト」II 井川香四郎「怒濤の果て」 プロ野球の監督に自分より若いのが就任するようになって年齢を感じていたが、SONYの社長まで年下になるとは、、、、、。
藤木稟「バチカン奇跡調査官」 井沢元彦「魔鏡の女王」 久しぶりに南柏のBookoffへ行く。ここはよく「嵌張」を引ける店だ。 収穫は五冊。未読のストックがまた40冊を超えた。
鈴木由紀子「花に背いて」 谷恒生「警視庁歌舞伎町分室 新宿魔界」 一月に我孫子わいわい亭が、五月に野田わいわい亭が150回になるのを記念して、先月と今月に大抽選会の応募を受け付けた。 目玉は師匠の手拭、その他に、レギュラーメンバーの各賞を設けた。 二カ所で二回なので、最多で四回応募できる。 縁故の薄い橘也に抽選させたのだが、つい同じ人を引いてしまう。 運の強さの違いを感じた。
谷恒生「警視庁歌舞伎町分室 黒魔術師」 大沢在昌「欧亜純白 ユーラシアホワイト」I 柏駅で高校の同級生とばったり会い、誘われるがままに我孫子で途中下車。 同級生が行きつけの某チェーンに入った。 しかし、あろうことか、隣がとても姦しい席に案内しやがった。喧しくて、お互いの話が聞こえない。店の人間たちは何度か足をはこんでるのに、まったく気にした風もない。一杯目は我慢したが、さすがに限界を超えたので、「席を替えてくれ」と言ったら「喜んで」替えてくれた。 しかし、もうつまみに手を出す気もなく、二杯目を飲んで店を出ることにした。 もう一生あのチェーンへ行くことはないだろう。 |
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